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寸法サイズのはかり方

食器棚の製作では、幅・高さ・奥行きの3つのサイズを測ることが必要です。
もしお部屋が単純な四角い空間なら測ることは簡単ですが、梁(はり)やカーテンボックスなどがありますので、一直線に測ることができない場合があります。
そこで、スケールや差し金、レーザー水平器など様々な道具を組み合わせて測定します。

幅 高さ 奥行き
高さ 奥行き

実際に使う場面を想定しながら測ります

食器棚には扉や引き出しといった動く部分があります。
手前に出そうとした部分にコンセントがあれば、引き出しは当たってしまい、全部開かないかもしれません。
特に、食器棚が納まるキッチンには、煙感知器や照明など使用上の障害になる突起物が多くあります。ですから、食器棚を納める空間だけではなく、その周囲にも注意を払うことが大切なのです。

壁の内部も調査します

サイズを測るときには、壁の内部の様子も同時に調べています。
食器棚を固定するために必要な下地がきちんと入っているだろうか、入っていなければ、安全にお取付けするにはどうすればいいか、なども考え合わせながら測定します。

レーザー水平器で、肉眼で感知できない傾きも測ります

肉眼ではまっすぐに見える天井・壁・床でも、厳密に言えば、本当に水平垂直とは限りません。
お客様の中には、キッチンにピッタリはまるオーダー食器棚をご依頼される方が多いので、わずかな傾きでも問題になります。
そこで当店では、人の眼に頼らず、レーザー水平器を用いて正確に測定しています。自由度が高く、精密な技術が必要とされるオーダー食器棚だからこそ、測定は精確に行わなければいけないのです。

レーザー水平器 レーザー水平器

 

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