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デザイナーズ家具を使いこなす方法

家具のショールームに足を踏み入れると、世界中の新進気鋭のデザイナーたちが作った、見事な作品が並べられています。
そういったデザイナーズ家具を上手に使いこなす方法を、このページではお伝えいたします。

ショールームに行くのは、キッチンのサイズを測ってから

キッチンにぴったり合わせるために、必ずサイズを測っておいてください。
特に注意して測っていただきたいのは、奥行きです。シンクや冷蔵庫と奥行きの異なる食器棚を購入してしまうと、見た目が不揃いのキッチンになってしまいます。
また、横幅や高さなどに数センチの差があると、不必要にすき間が空いてしまって、そこにゴミが溜まり、キッチンが不衛生な状態になってしまうこともあります。ご注意ください。

修理が可能かどうか、確かめてください

デザイナーズ家具は、修理に何ヶ月もかかったり、そもそも修理ができないことがよくあります。これは、海外からの輸入品であることが多いために、日本国内で修理ができないことが原因です。
たとえ長い保証期間が付いていたとしても、そもそも修理ができなければ意味がありませんので、しっかりと修理についてまで確認することをお勧めいたします。

奥高さ

キッチンに置いた時の、統一感を大切に

キッチンと色や材質が違う食器棚だと、キッチン全体の雰囲気が崩れてしまいます。どんなに評判の良いデザイナーが作った食器棚でも、「あなたのキッチンと合うかどうか」は別問題なのです。お店のショールームでは、腕の良いコーディネーターが、各展示品に統一感を持たせているので、綺麗に見えています。
ですから、ショールームに行く前に、携帯電話やデジカメなどで写真に撮って、キッチンの状況を店員に見せつつアドバイスを求めてください。また、色や形状だけでなく、キッチンの材質まで確かめておくと、統一感のある美しいキッチンを作り上げることができます。

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